今回の改定が根本的に間違っているのは、 「高額療養費のお世話になる人が、治療開始後も年収を維持する」 ことを前提にしていること。
厚労省は様々試算しているが、今回の改定が根本的に間違っているのは、
「高額療養費のお世話になる人が、治療開始後も年収を維持する」
ことを前提にしていること。
これは「いざという時のため」という保険本来の役割では無く、税金徴収(応能負担)の発想。 https://t.co/08jGiDVGv2
— Yoshi Yonemitsu MD PhD (@yoshipatho) March 14, 2026