石原信一郎先生書籍

[amazonjs asin=”4774517305″ locale=”JP” title=”脳神経外科医が教える糖質制限ホントの話”]

前書きより引用

 

じつは、糖質制限をきちんと行うためには、そして最大限の効果を引き出すためには、自分自身の血液からどのような栄養素が不足しているのかを突き止め、その不足している栄養素を意図的に摂取して十分なレベルまで引き上げる、ということが欠かせません。
 糖質制限をやったら疲れやすくなった、集中力が続かなくなった、いらいらするようになったという人は、それまでの生活でなんらかの栄養素が欠乏していたのです。
 欠乏しているのは食事から断った「糖」ではありません。ほかの栄養素の欠乏症が糖質制限によって明らかになった、ということなのです。

この意見に、賛成です!!