115万回再生された動画 Doctor reveals undisclosed risks of COVID-19 vaccine(コロナワクチンの危険性について)

①コロナ肺炎は、コロナ肺動脈炎が病態。人工呼吸器管理を行うと、胸腔内圧を上昇させ、気道を閉塞させて予後が悪くなる。

②コロナ感染症の病態は、スパイク蛋白が血管のACE2レセプターに結合し、血管に炎症をおこすこと。スパイク蛋白自体が病原体であった。ワクチンによって、人為的に病原を体内で作らせることになった。

③ワクチンの生体内分布は、腕にとどまらず、心臓、肝、卵巣へ。

④コロナワクチンがコロナ感染に有効であったという考えには懐疑的。コロナワクチンの変異スピードが速く、新しいワクチンを使う頃にはもうウイルスの型が変わる、このことの繰り返しだった。ウイルスが弱毒化していくのは、通常の経過である。

⑤心筋炎は当初から問題だった。副作用を調査するシステムに問題があった。

⑥小児の40万人のデータでは、自己免疫疾患が2%増加していた。子供にはそもそもvaccineをうつメリットはなかった。

⑦Alzheimer病の研究や治療方法は、この20年誤った道を進んでしまった。 医学の世界はヒエラルキーの世界であり、コロナワクチンについても、リーダーがミスリーディングを行った。ヒエラルキーから独立した研究が必要である。

血栓症は、血管内皮の問題の下流にある。微小血管の微小血栓が不調の原因となる。

⑨多くの医師は、病院や大きな組織に属しており、仕事を失う恐れがある意見を言えない。