3か月で33万回視聴された動画 AN INCOVINIENT STUDY(子供のワクチン接種についてのドキュメンタリー)

先日、乳児の予防接種についての相談を受けました。

予防接種の安全性について御心配されていました。専門家ではないので、確定的なことは言えませんが、数が多すぎると思います。

そんな膨大な数のワクチンが本当に必要なのでしょうか?非常に疑問です。

わずか数十年前までの何万年ものあいだ、ワクチンなしで人類は生きてきたのです。

医学至上主義はより大きな厄災をもたらす。

「地獄への道は善意で舗装されている。」

以下 動画より

①ワクチンは二重盲検定試験が行われていない。

②ヘンリーフォード病院でレトロスペクティブコホート研究が行われた。 ワクチン接種児には、4倍の喘息、3倍のアトピー性皮膚炎、6倍の自己免疫疾患、5.50倍の神経発達障害、2.3倍の運動神経障害、4.5倍の言語障害、3.9倍の発達障害を認めた。

HPVワクチン接種後に横断性脊髄炎となり、四肢麻痺になった13歳の男が出演している。

④ある研究者(Marcas Zervos医師)は、この結果を報告したら自分のキャリアが終わってしまう、と恐れている。彼には、クロロキンのコロナへの有効性を発表して、迫害された過去があった。

⑤かわいそうな子供の姿を見せて感情に訴えている。

⑥ワクチンの安全性については、きちんとした評価が必要である。映画の主張では、医療界はきちんと評価しようとしていない。政治的、経済的な論理で動いている。

⑦南アフリカの研究では、DPTワクチンを接種した群は、4倍死亡者が多かった。

⑧ワクチン非接種群には全く発症しない病態が多くあった。(ADHD, DM, Brain dysfunction, Behavior dysfunciton, Learning dysfunction, Intellectual dysfunction)

➉ポール・トーマス医師はワクチンも問題を論文にして発表したところ、「公衆衛生の敵」と認定され、医師免許の停止措置をうけたため35年の臨床医生活を終了せざるを得なかった。

コメント:隠し撮りの手法が気になる。「手段を選ばず目的を成し遂げる、これからの子供たちのために。」ということなのだろう。 物事を動かすためには仕方がない?

この流れが拡大すると、本当に価値のあるワクチンも、誰も接種しない世の中になっていくと思う。

村八分を恐れるのも人間であるし、それを乗り越えて生きるのも人間。