映画「WHO」上映会&トークイベント
3月22日に参加してきました。
藤原先生のよると、おそらく新型コロナワクチン接種によると思われるHELLP症候群および常位胎盤早期剥離が著しく増加していたとのことです。
藤江さんは、厚生労働省大臣が常に「審議会の判断」を盾にしていること、審議会の委員が製薬企業から利益をえていること、今回のコロナ騒ぎがプランデミック(人為的に計画されておこされたもの)である可能性などについて話されました。
藤原先生によると、腹腔動脈の痙攣(vasospasm)がおき、肝障害や腹痛などを来すという。緊急帝王切開の適応。妊娠中毒症の重症型。そうそうないらしい。
血管の痙攣というと、マグネシウム不足が想起される。
